LIKE A FOREST

タミヤホームの詩

きかいとは、

巡りくるだけではなく、

自分で拓くもの

きたいとは、

待つことではなく、

誰かの夢をそっと背負うこと

みらいとは、

今この瞬間から

手わたされていく静かな連なり

鳥が飛び立ち、

土がぬくもりを取り戻し、

手が手をつなぎなおす

森のように、

静かで豊かにそこに在りつづける

そんな場を、時を、未来を創ります

すべてのいのちに

やさしい場所を

すべての場所に

やさしいつながりを

かいたいから、

きかいがうまれ、

きたいがつながり、

みらいがひらかれる

虹を奏でる

タミヤホーム

詩からはじまる、タミヤホームのかたち

わたしたちが見つめている未来は、
ひとつの事業名だけでは語りきれません。
タミヤホームの詩は、
私たちが何をしている会社かではなく、
どんなまなざしで人と街に向き合っているかを伝える
入口のしるべです。
森のように静かに、
人と場所と未来のあいだに、
やさしい循環を豊かに育んでまいります。

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