虹を奏でるこどもたちへメインビジュアル

RICE AND FUTURE,GROWN WITH THE SUN

Tamiya Sunrice Harmony
太陽と共に育む、お米と未来

「虹を奏でる」というビジョンを掲げるタミヤホームは、
社員全員が田植えや稲刈りを通して自然と向き合い、
地域との絆を育む「Tamiya Sunrice Harmony」に取り組んでいます。
太陽の光を浴びた一粒一粒のお米が、社員、地域、そして未来の世代へ、
あたたかな循環をつなげていきます。

Tamiya Sunrice Harmonyとは

地域と社員をつなぐ、
心を耕すお米プロジェクト

「Tamiya Sunrice Harmony」は、タミヤホームが取り組むお米の無農薬栽培プロジェクトです。私たちは栃木県の田んぼで自然のサイクルを感じながら、お米の成長を通じて心を耕し、未来に続く持続可能な社会の一助となることを目指しています。
この活動は、社員が田植えや稲刈りに参加することで得られる達成感と自然への感謝の気持ちを育むものです。生命の大切さと自然の恵みへの感謝を学ぶ、タミヤホームのCSR活動の象徴となる取り組みです。
収穫したお米は、お取引先やこども食堂の団体に寄付され、地域に温かな絆をもたらしています。

地域と未来を支える
一粒一粒への想い

「Tamiya Sunrice Harmony」のお米づくりは、社員同士が自然の中で交流し、協力し合う場です。田植えから稲刈りまでの工程を通じて、自然の美しさや力を感じながら、日々の仕事とはまた違う喜びが生まれます。
タミヤホームは、東京オフィスを拠点にする企業として、地域とのつながりも大切にしています。2024年には千代田区内のこども食堂へお米の寄付を実施しました。生活費高騰や物資不足が進む中、地域に支援を届ける活動として、多くの関係者に温かく迎えられています。
このプロジェクトは、社員、地域、そして未来の世代への贈り物でもあります。太陽の光を浴びたお米がつなぐ温かな絆を表現しています。タミヤホームは今後も、自然との共生を大切にしながら、未来を彩るハーモニーを奏でていきます。

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