空き家を、人の可能性を育む公園へ──「PARK TAMIYA」プロジェクト始動。第一号空き家(埼玉・鶴ヶ島市)の解体工事が完了

お知らせ

解体工事の防護幕に、対話型AIが紡いだ「家への手紙」を初めて掲出

株式会社タミヤホームは、埼玉県鶴ヶ島市の自社空き家を地域の子どもたちや住民が集う場所へ再生する「PARK TAMIYA」第一号モデル「虹のなる木プロジェクト」を始動しました。
7月7日に解体工事を開始し、翌8日には対話型AI「おもいであい」が紡いだ「家への手紙」を防護幕に初掲出。
10日間の工事を経て、7月16日に解体が完了し、更地となりました。

8月17日より公園化工事(外構一期)を開始し、9月中旬のオープンを予定しています。
空き家を地域の希望と挑戦が育つ場所へ変える、新しい地域共創モデルとして取り組みを進めてまいります。


詳細は以下のリンクからご覧いただけます。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000065.000083151.html

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